本文へ移動

写真館

被災地障がい者センターみやぎでの同志との出会い・つながり【提供:小西写真館】

被災地障がい者センターみやぎ

CILたすけっと内に設置された「被災地障がい者センターみやぎ」。ここから多くの同志がつながっていきました。【2011年4月】

全国から届けられた救援物資

被災地障がい者センターみやぎ(CILたすけっと気付)には全国から様々な救援物資が届けられました。【2011年4月】

連絡や相談を受けて各避難所等へ物資を届ける

全国から届けられた救援物資は、電話連絡等をふまえ、各避難所や在宅、関係機関等の個々のケースや状況に合わせて、現地に届けられ、相談や支援等につながっていきました。【2011年4月】

チームの一員として参加して

「被災地障がい者センターみやぎ」へチームの一員として参加しました。写真は、小西寿一さん。【2011年4月】

チームの一員として参加

「被災地障がい者センターみやぎ」へチームの一員として参加しました。写真は、中井純一さん。【2011年4月】

チームの一員として参加して

「被災地障がい者センターみやぎ」へチームの一員として参加しました。写真は、岩佐誠二さん。【2011年4月】

ねばり強く、支援活動を進めよう!

被災地障がい者センターみやぎ、活動の中、気合を込める!【2011年4月】

一つひとつ避難所を回りました

避難所支援に車で回る前に、被災地障がい者センターみやぎで、団結の気合!がんばろう!!【2011.5.3】

ボランティア・同志が集った、思い出の「守屋アパート」

ボランティアで集ったメンバーは、被災地障がい者センターみやぎのスタッフの皆さん、そして「守屋アパート」に大変お世話になりました。心より感謝しています。【2011.5.4】

上を向いて歩こう!!

「被災地障害がい者センターみやぎ」に結集した同志が、「上を向いて歩こう!!」の「連帯横断幕」の前で、思いを重ねました。【2011.6.27】

N協での報告及び派遣支援引き継ぎの打合せ

2011年4月、5月支援をふまえ、以降のN協の派遣支援について、引き継ぎの打合せを行いました。【2011.6.30】

N協での報告及び派遣支援引き継ぎの打合せ

2011年4月、5月支援をふまえ、以降のN協の派遣支援について、引き継ぎの打合せを行いました。【2011.6.30】

ともに歩もう!

仮設住宅の相談支援ケース、障害当事者とともに地域の拠点づくりなど、地域ケースの一つひとつに取り組みました。【2011.8.29】

継続した支援活動の中で、同志との再会とつながり

2011年4月・5月の支援活動のメンバーと再会し、それぞれが継続した取り組みに向けてつながりをつくりました。【2011.9.22】

石巻の被災当事者、支援者、ボランティアの交流会

牧口一二さん(ゆめ風基金代表)、河野秀忠さん(同副代表、そよ風のように街に出よう編集長)、石巻の被災当事者、親の会、支援者、ボランティアの交流会が開催されました。お互いの思いを重ね、懇談しました。【2011.9.23】

石巻の被災当事者、支援者、ボランティアの交流会

それぞれの思いと今後について話し合い、交流しました。今後の活動やつながりを大切にして、みんないっしょにパチリ。【2011.9.23】

石巻市・大街道にて

阿部俊介さん、石森祐介さん、大薗拓郎さん、下村隆郎さんとともに活動。石巻市・大街道をビラ配布でまわりました。当日は、NHK・Eテレの取材がありました【2011.9.27】

NHK/Eテレの取材もありました

石巻市・大街道をビラ配布や自転車等でまわりました。当日は、NHK・Eテレの取材がありました【2011.9.27】

思いでのNHK・Eテレ取材

当事者や支援者とともに、石巻での活動についてNHK・Eテレ取材を受けました。【2011.9.27】

教訓と課題を活かして、活動を進めよう!

被災地支援の中間まとめの作業や報告を通じ、様々な教訓と課題が提示されました。お互いの持ち味を活かしながら、活動が進められています。【2011.9.29】

2011年10月1日より、被災地障がい者センター石巻スタート

ゆめ風基金、被災地障がい者センターみやぎと連携して、大薗拓郎さん(大阪・ボランティア)が支え、準備を進めながら、当事者の阿部俊介さん、石森祐介さん、箕田朗子さんとともに、被災地障がい者センター石巻がスタートしました。【写真は、2011.10.24】

活動の打ち合わせ

被災地障がい者センター石巻・事務所で、活動の打ち合わせを行う阿部さん、石森さん、大薗さん。【2011.10.24】

ネットワークづくりで回りながら

関係団体や事業所等とのネットワークづくりで回っている際、牡鹿半島の復興市に参加しました。【2011.10.26】

大薗さんの運転で、ともにまわりました。

大薗さんの運転で、石森さんとともにまわりました。大薗さん、本当にお世話になりました。わが同志、こころの友です!!【2011.10.26】

大薗さん、石森さんとともに行動

被災地障がい者センター石巻の活動を伝え、お互いの情報し、ネットワークをつくっていくため、関係団体をまわりました。いつも、写真パパラッチしてすんません。【2011.10.26】

阿部さんとともに、アンケート依頼で関係団体まわり

阿部俊介さんとともに、アンケート活動の依頼で、関係団体を一つひとつまわり、「被災地障がい者センター石巻」の取り組みの主旨を伝えてきました。【2011.10.27】

スロープを取り付け、事務所のアクセスを改善

被災地障がい者センターの出入り口にスロープを取り付け、事務所内部の改修を行い、アクセスを改善しました。【写真は、2011.12.13】

「被災地障がい者センターみやぎ」で大阪がつながる

全国から同志が結集し、大阪、関西の仲間もここでつながりました。豊能障害者労働センターの皆さん、ありがとうございました。【2011.12.14】

帰る際には「行ってきます!」の合言葉

「被災地障がい者センターみやぎ」では、支援行動のスケジュールを終え一旦帰る際には「行ってきます」が合言葉。息の長い支援の思いを込めて。【2011.12.18】

石巻の街を共に歩いて

阿部さん、石森さんとともに、石巻復興支援のスタンプラリーに参加し、共に食べ歩きました。【2012.2.24】

3.11東日本大震災1年

東日本大震災1年の3月11日、「ありがとう、そして、これから」をテーマに、1年を振り返って取り組みの教訓や課題、思いなど報告されました。【2012.3.11】

東日本大震災1年

東日本大震災1年の3月11日、「ありがとう、そして、これから」をテーマに、1年を振り返って取り組みの教訓や課題、思いなど報告されました。【2012.3.11】

音楽(ピアノ)を通じてつながり合いました!

当事者の池田佳ず実さん(ピアニスト)が支援者とともに「被災地障がいセンターみやぎ」に寄り、石巻でピアノ演奏で交流しました。【2012.5.17】

連帯活動に寄り添って

Flat・きたの大代裕之事務局長とともに被災地障がい者センターみやぎ⇒石巻⇒田代島⇒みちのくTRY(陸前高田・一本松)へと連帯・参加しました。【2012.8.29】

連帯活動に寄り添って

Flat・きたの大代裕之事務局長とともに被災地障がい者センターみやぎ⇒石巻⇒田代島⇒みちのくTRY(陸前高田・一本松)へと連帯・参加しました。【2012.8.29】

地域からのネックウォーマーのプレゼントを届けました!

東淀川区の地域ボランティアの方が作ったのネックウォーマーのプレゼントを石巻事務所に届けました。【2012.11.6】

「被災地障がい者センターみやこ」でフィールドワーク

阿部俊介さんとともに、車で「被災地障がい者センターみやこ」に向かい、黒柳奈緒美さんの案内でフィールドワークを行っていただきました。【2012.11.9】

共に生きる石巻を作り出す連続公開講座(第4回)

牧口一二さん(ゆめ風基金代表)より、東日本大震災2年を迎えるにあたって「震災後を生きる」をテーマにお話しをいただきました。【2013.3.10】

共に生きる石巻を作り出す連続公開講座(第4回)

震災後2年を迎えるにあたり、この間の活動や思いを振り返り、今後の「被災地障がい者センター」の歩みや課題等を語り合いました。【2013.3.10】

仲間・同志が再会・交流

公開講座の後、参加者、仲間、同志が再会し、交流会を開催。震災後2年を迎えるにあたり、それぞれの思いを重ねました。【2013.3.10】

「被災地障害者センターくまもと」と連帯して、歩もう!!【提供:小西写真館】

被災地障害者センターくまもと

「被災地障害者センターくまもと」を拠点に、被災障害者一人ひとりのケースに寄り添い、相談・支援が進められている。【写真は、2016年6月3日】

被災地障害者センターくまもと

「被災地障害者センターくまもと」の外観【写真は、2016年6月3日】

被災地障害者センターくまもと

「被災地障害者センターくまもと」の外観【写真は、2016年6月3日】

支援で移動中

被災障害者の支援にまわるため、「ゆめ風基金」の八幡隆司理事と車で移動中。【写真は、2016年6月3日】

支援会議

一人ひとりのケース支援の後、報告・情報共有・今後の支援の協議等のために、「支援会議」が行われている。【写真は、2016年6月8日】

東俊裕事務局長とともに歩む

被災地障害者センターの東俊裕事務局長(弁護士、熊本学園大学社会福祉学部教授)より、個々の支援ケース、課題について一つひとつアドバイスやお話し、「檄」をたくさんいただいた。寝食をともにし、熱い思いを参加者全体が共有した。【写真は、2016年6月5日】

がれきを撤去し、環境センターへ

被災障害者の支援ケースでは、代理の申請手続きを行い、がれきの撤去、環境センターへの搬送なども行った。【写真は、2016年6月6日】

がれきを撤去し、環境センターへ

がれきを撤去し、環境センターへ【写真は、2016年6月6日】

がれきを撤去し、環境センターへ

がれきを撤去し、環境センターへ【写真は、2016年6月6日】

手続きの申請、同行

り災証明関連、申請書類など、被災障害者の様々な行政手続き等の同行や代理申請、連絡調整など、一つひとつ行った。【写真は、2016年6月8日】

バリアだらけの益城町「標準プレハブ仮設住宅」

東事務局長とともに、建設中の益城町「標準プレハブ仮設住宅」のバリアチェックに立ち会い。スロープは、その他の世帯につながっておらず、ご近所のつきあいやアクセスを寸断する構造になっていた。【写真は、2016年6月8日】

バリアだらけの益城町「標準プレハブ仮設住宅」

ご近所につながっていないスロープの形になっている。【写真は、2016年6月8日】

バリアだらけの益城町「標準プレハブ仮設住宅」

移動を困難にするジャリ道。車いすだけではなく、バギーや買い物カートも移動しにくい。【写真は、2016年6月8日】

バリアだらけの益城町「標準プレハブ仮設住宅」

車いすの移動を困難にするジャリ道が残されている。行政担当者は「水はけを良くするため」と言っていたが、まったく意味がわからない。東日本大震災後の教訓がまったく活かされていない。【写真は、2016年6月8日】

バリアだらけの益城町「標準プレハブ仮設住宅」

東事務局長自ら、建設中の仮設住宅をチェック。入口から段差あり、車いすが極めて入りにくい。【写真は、2016年6月8日】

バリアだらけの益城町「標準プレハブ仮設住宅」

なぜ、このような入りにくい段差構造にしてしまったのか?【写真は、2016年6月8日】

バリアだらけの益城町「標準プレハブ仮設住宅」

東事務局長自ら、一つひとつ問題点をチェックした。【写真は、2016年6月8日】

バリアだらけの益城町「標準プレハブ仮設住宅」

車いすで入れない「トイレ」。行政は設計の基本をわかっているのか?障害当事者の意見や要望を聴いたのか?【写真は、2016年6月8日】

バリアだらけの益城町「標準プレハブ仮設住宅」

スロープは設置されているものの、障害当事者が使えない「標準プレハブ仮設住宅」に対して、東事務局長より、行政側の障害者排除の実態を厳しく指弾した。「障害者差別解消法」の「合理的配慮」の視点は、いったいどこにあるのか?【2016年6月8日】

バリアだらけの益城町「標準プレハブ仮設住宅」

この浴槽にどうやって入れというのだろうか?【写真は、2016年6月8日】

バリアだらけの益城町「標準プレハブ仮設住宅」

フローリングから畳の部屋の部分も段差がある。段差がないところがほとんどない。【写真は、2016年6月8日】

障害者を排除する「単身者向け」仮設住宅

単身の障害当事者は、「単身者向け」仮設住宅にもまったく暮らせない。すべてがバリアで寸断されている。【写真は、2016年6月8日】

行政関係者に障害者排除の実態と責任を問う

なぜ、このような構造になったのか、障害当事者の意見を聴いたのか、障害当事者を排除する「仮設住宅」の問題点について、東事務局長より行政担当者に厳しく姿勢を問いただした。【写真は、2016年6月8日】

行政関係者に障害者排除の実態と責任を問う

東事務局長より、行政関係者に障害者排除の実態と責任を問いただした。【写真は、2016年6月8日】

社会福祉法人
ノーマライゼーション協会

大阪府大阪市東淀川区淡路3-13-37
TEL.06-6328-2941
FAX.06-6328-2961

──────────────
────

1
2
1
0
2
6
TOPへ戻る